『概要説明』

URL入力欄(入力必須)に入力されたページのHTMLソースを20分ごとに記録し続けます。
サイト側でプログラムを実行するため、ユーザーがご使用している端末に関わらずソースファイルを記録できます。

『機能説明』

「範囲指定(上)」「範囲指定(下)」で設定した文字で挟んだ部分を記録します。
「変換文字」で任意の文字を変化させる事が可能です。
「指定文字1」「指定文字2」で指定した文字を含まない場合は保存しません。
「保存実行」ボタンを押すと保存が開始されます。
「保存停止」ボタンを押すと保存が中断されます。
「初期設定に戻す」ボタンを押すと初期設定に戻ります。
「保存ソースの表示」ボタンを押すと"保存ソースの表示"テキストボックスに保存してあるHTMLソースが表示されます。
「保存ファイルをダウンロード」ボタンを押すとテキストファイルとして保存ファイルがダウンロードできます。